Coffee Shop BLOG
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SuperModelers 型取り複製講座~応用編~
年の瀬が近づく中スーパーモデラーズさんの講座に行ってきました。
--
日時 : 2008年12月7日(日) 12:30~17:00(くらい)
場所 : スーパーモデラーズ秋葉原
実演・講師 : RCベルグ
--

今回情報量がすごく大きく個人的に大満足でした。
大盤振る舞い具合にしびれました。本当に多謝します。 > スパーモデラーズ様、RCベルグ様

内容は真空脱法用の型の作成ですが、常圧用の型にも適用できることが多かったと思います。

情報量が多すぎて落としている事項が多数となっています。
正直レコーダーが欲しいと思いましたが、さすがにやりすぎるのもあれなので
今後もしないと思います。(自重自重 > 自分)



履歴:
- 2008/12/13 : 初出
- 2008/12/15 : 忘れてた参考を追加。
    項目の移動。脱法→注型など語句の訂正。 # ミスありすぎ……orz



話はかなり入れ替えたりまとめたりしています。
間違ってる方向にしていたり他の箇所でもよいのでもし筆者の思い違いがありましたら
ご指摘頂けると幸いです。
補足などは # で分けてるつもり。

レジンキャストのレジンはポリウレタンと書いてます。


今回の実演では常圧用のでなく真空脱泡用の型を作成。
1. フィギュアの胴体部 → 中子を使う 3面型
2. 怪獣 → 表面がざらざらしているタイプの例
3. スケール物

● 注型方式
型を作るわけですが扱う対象によりいくつも戦略が変化していきます。
始めにどの注型方式を使うかを念頭におくはずなんでここを先に持ち上げています。

- 常圧(注型) はアンダーゲートで下から上に押し上げていくことで空気を抜く。

- 真空脱泡(注型) は、真空にすると気圧が下がりポリウレタンが含んでいた空気がバブル
 として上がってくる(沸騰する)のを利用する方式。
 ポリウレタンを溜めるプールに入れ、減圧器にかける。
 真空にしていくとぶくぶく抜けてきて、一定を超えると急に静かになるので減圧を止め
 (この区間が30~40秒だったか)、後は硬化を待つ。

 # 真空で抜けなければ常圧でも抜けないものみたい。

-- 一般的な話として常圧の方が真空脱泡の型よりも長持ちする。
 真空にすることで沸騰するのでダメージが大きいため。
 真空で処理する場合1型は 55個くらいを上限にしている。# 当然ものに依存しておりあくまで目安。

-- 真空脱泡だとプールを作る。
 プールはポリウレタンを入れた後沸騰してきた気泡を逃げてくる。
 プールは常圧では必要ない。

-- 0気圧に減圧(真空) してからさらに 5~10気圧に加圧するのも気泡を取り除く一つの手。
 加圧方式は脱型するまでその状態を保っていなければならず、そのため時間がかかる
 のが弱点。

- 遠心注型は遠心力により重いポリウレタンが外側に、軽い空気が中央に分離
 されるのを利用した方式。 # 型は円形になるみたい

-- 硬化が早いポリウレタンを使い脱型までがかなり早い。
 40秒で硬化するものを使用し、5分くらいで完了する。
 薄いパーツとかに向き、安くつく。

 デメリットは微妙なゆがみが出やすいのと、微細な気泡が内部に隠れている場合が
 ありそれが分かりにくいこと。やすって出てきたら目もあてられなのでフィギュアの
 肌とかには向いていないかも。

-- どうやって分離されるのか数種類のカラーキャストを使って実験してみたが
 よく分からなかったらしい。ものによって色々変わってきて考えるだけ無駄という
 境地に至ったらしい。

● 多面型
- 多面型 はそのままでは脱型できないものに使用。
 反転母型ではアンダーだと折れてしまうため。
 実演の最初の例ではスカートの中の部分でもう一面作成の三面型にしている。

 # 反転母型はポリウレタン(レジン)で 1度反転した型を作っている。
 # (硬いのでアンダー云々の話がでてくる)
 # 大量に生産する場合型が壊れるので再度型を作らなければならないが、
 # 原型を傷めないようにするため型の再生産は原型からではなく反転母型から行っている。
 # 反転母型に枠をはめた後、上からシリコンを流し込んでシリコン型を作成する。

- 最近はダボが深いものが多くなってきているが、抜く側としては実はやっかいな存在。
 どうしても深いダボを作らなければならない場合は中子を使う (面を増やす)。
 この場合、中子の部分でシリコンを硬化させる工程が増えるので、例えば
 3面だと3回シリコンの硬化待ちが必要となり、その分だけ型を作成する時間が
 (1日とか) 延びていく。

-- 可動物は複雑になりがちで型を小さくして同じ型に埋める数を抑える必要があり
 コストが高くなりがち。

■ 粘土埋め
● 作業工具など
- 粘土埋めに使用するへらはそれぞれで加工しているらしい。
 1人20種くらいは持っていてそのうちメインは 5種くらい。

- 作業に使った回転台は陶芸用のもので十分。

● 粘土
- 使用した粘土は今は亡き会社のもので倒産時に引き取った。
 新品では使用せず 5~10年は倉庫で寝かして油分を抜いてしまう。
 # 柔らかいものを触った感じはほいくよりべとつきが少なくしっとりしており
 # (ほいくより)少し弾力というか固めの傾向か。 # といってもがちがちに硬いわけでないです

● 埋め方
- 使用しているとかさかさになってきたものを固めて60℃で焼き固めたものをベース
 に使用する。
 手で均すと微妙にでこぼこになるがずれの要因になってしまう。
 ずれないようにするためにローラーで引いてフラットにし少しのでこぼこもない状態にする。
 # 他にも言及があったのですがずれる要素を可能な限り間引いていっているのが
 # プロなんだと思う。

- 固めた土台を原型のサイズを基準に印付け、カッターやのみでくり抜く。
 そして隙間を柔らか目の粘土で埋めていく。

- 基本鈍角を作らない。
 離型剤によりシリコンがどんどん硬くなっていくのでずれが大きくなってくる。

- 粘土は原型に対し垂直になるようにしていく。
 極限まで垂直にしていくという意識で行い、最終的には丘や山のようななだらかな
 曲面じゃなくて直角なビルが林立しているように盛っていく。

● レイアウト関連
- 型を作る際に気をつける点は
 1. パーティングラインがきれいなこと
 2. 抜きやすい型であること (気泡が抜けやすい型)
 3. 長持ちする型であること
 で、これらのバランスがとれているのが良いが、ものによって上記のバランスを変えていく。
 必要数が少ないと多少無理でもパーティングラインが見えにくいようにする、
 数を抜くため多少ラインを犠牲にする、など。

- 顔と胴が繋がり反ってたりして傾きが大きい場合などは型の中央に配置しずれないようにする。

- 手の部分、なるべく広く空間をとっておく。

- 型は同じようなものが集まるようにする。
 薄い物は薄いものを、高さがあるものは同じような高さのものを集める。
 最近は 1/8でも 2型になってきた。昔は 1/6で 2型という感覚。

- 型の幅は両面で同じようにする。圧力とかが変わってくるので。 # 理由が曖昧

- 中子は最後に処理。パーティングラインがやっかいになりやすいため。
 原型から垂直が伸びるように盛っていく。
 パーティングラインは原型の局面の中央に位置するように配置。
 上から見て影があるようだとパーティングラインが下側に、
 細くなっているようだとパーティングラインが上側に行ってしまっている。
 # 球状のものを埋めるのを想像するといい

- 10数パーツの場合 1日で粘土埋め、中子ありだとシリコン流して~と
 間に挟むので 5日くらいかかる。

- 原型の配置ではある程度傾きをつけて配置し気泡を一箇所に集めるようにし、
 そこにゲートをつけて気泡を逃がすようにする。
 平行になっていると気泡が散らばってしまいうまく気泡が取り除けず
 ゲートが多くなったりしてみっともなくなる。

- 型の全体像を見たいので途中でプラ棒を埋めるのではなく、最後にゲートを切っている。

- ベルグでは薄さの限界は 0.5mmと言っている。
 薄くすると気泡が動いてくれなくなりやっかいになる。

- 表面が磨きこまれつるつるになっているものを抜くとつるつるで成型される。
 このつるつるは離型剤のためでない。(よく誤解されるとのこと)

● 仕上げ処理
- 感覚的なものだが盛っている粘土は原型にあたる直前で止めている。
 へらの名残りを最後に取り除く。
 指紋が付いていると転写されてしまうので、最後はティッシュでふき取っておく。

# この作業の後ダボ打ち

● ダボ
- 型がずれないようにダボを付けるが、大きいものと小さいものを使い分ける。
 大きいもののみだと合わせた際にゆがみが出てくる。

- ダボはフラットな面に対し垂直にし丁寧につける。
 小さい方のサイズは 3mmくらい。
 大きい方は筆の後ろを使って作る。
 (とる際に) 縁が盛り上がってしまわないように注意。

- ダボはある程度規則性を持たせておく。
 美しくないし、ズレ始めるとどうしようもなくなるので。

● 離型剤
- 最初の 1回目に吹いた後 10~20回くらいまでは離型剤を吹かない。
 30~50回くらいになると 2,3回に 1回は吹く感じ。極端なものになると筆で塗ってしまう。

- 抜く側だと表面がざらざらの方が (言葉が悪いが) ごまかせる。
 ぴかぴかに磨かれているものだとずれが出てきてセンターをぴったり合わせる必要がある。

- ベルグで使っているのはシリコーン系。
 売っているのは原液に近い感じのもの。
 成型をやっている人は対象により溶剤を使って薄めたりしているらしい。

- フッ素系はつや消し効果がありよいが体に悪い。(ので使ってないみたい)

● シリコン
- 使用しているシリコンは
 東レ・ダウコーニング、シラスコン RTV 8000 と
 東レ・ダウコーニング、SILASTIC 3498
 の 2種。

-- 8000の方は、固めであるが弱く熱にそりやすい傾向。
-- 3498は非常に柔らかい。
 3498は WAVEのシリコンより気泡の抜けが悪い傾向。
 真空脱泡に使っている。

- メーカーは推奨していないが基本 1:1 で混合したものを使っている。
 なおディティールが激しかったりやっかいだったりするものは柔らかい 3498を
 多めに配合して対応している。
 # 対象により臨機応変にブレンド具合を変更している。

-- シリコンのブレンドはシリコン同士を混ぜ合わせた後、硬化剤を一気に入れる。

- 原型は基本真空にかけられることはない。
 入れ子が複雑な場合のみ真空に入れることがある。
 なお粘土に埋めて真空脱泡すると粘土が爆発してしまうらしい。

- 型が半面できてから粘土を取り除いている時などに原型がとれてしまった場合は、
 型に戻す際に原型にワセリンを塗っておく。
 単純に原型を型に戻すと隙間ができてそこにシリコンが入り込むので。
 ワセリンだと仮にシリコンが入っても簡単にとれる。

- シリコンは収縮していくので、入れ子が出来たらその日のうちにポリウレタンを
 流しだす位でやる。

- シリコンが硬化したら(したように見えたら) そこから半日ヒーターで温めてやり
 表面だけでなく中までしっかり硬化させる。

- 硬化剤は 8000だとメーカー指定 1% なのを 0.75%くらいで、3498は 5% を 4%くらいで使っている。
 経験上硬化剤が多いとよい型にならないので減らしてるそうだ。

- ワセリンは型の両面に塗っている。 (離型の話だったような?)
 どちらか一方のみがてかっているようになるので。
 最後スプレーで一吹きとのこと。 (←この意味がよく分からなかった)

- 気泡が逃げにくい場所があったらピンバイスにパイプを挿したものでシリコンに挿し
 気泡を逃がす。
 挿すことでディテールをつぶさないように注意すること。

- 分割すれば単純に安くなるというわけでない。型の幅が広くなるのでその分で逆に
 高くつくことになることも。

- 長髪はそれだけで面積をくうので価格が高くなりがち。
 # 一騎当千の関羽とかダイナミックな流れを作っていがちで高低がある。
 # らきすたのこなたのようなボリュームがあって腰まであるような髪も面積をとってしまう。
 ## あくまで例

- (ゲートなどで) シリコンを切るときはNTカッターを使っている。なまると砥いでいる。
 刃を交換すると高くつくので。

■ 注型関連
● ポリウレタン
- B液は脱水剤をよく使うなど水分を持ち込まないように保管には工夫する。

● カラーキャスト
- カラーは染料と顔料。
 染料は黒、ブラウン、マゼンタ、シアン、オレンジなど。
 肌は染料ベース。
 染料でないものは顔料ベースとのこと。

- ポリウレタンのA剤に対し10%がMAXと考えている。5%未満に抑えるようにしているとのこと。
 多めにいれた場合は効果不良が発生しやすいのでB剤との混合の際、
 A剤を多めにしている。

- 色によって硬化の早さが異なっている。
 黄色が早い。オレンジ系が難しくて物性が落ちやすい傾向にある。

- クリアーもピンキリ。透明度が高いが高価で使いにくかったり。

■ Q&A
Q. ベースが逆台形になっているのは何故?
A. 木枠にいれるので少しでも台形の上辺が大きいと巻き込んでしまうため。

Q. カラーキャストの色の指定は?
A. 絵に塗ってもらって送ってもらうのが齟齬がおきにくい。
 Mr.カラーの番号での指定でもいい。

Q. 薄い髪とかでうまく抜くコツは?
A. 型への圧力を緩めてみる。緩め方は調整しながら。

 背面のシリコンを切って加わる圧力を緩めてみる。
 逆に圧力を一部強める場合はガムテープを固定に使う板に張る。

ポリウレタンは最初の硬化のあたりで収縮が発生し、1~2年での経年でも収縮が見られる。
前者の収縮の方が幅が大きい。
キシレンタイプは一気に収縮がかかる。
ナフサタイプはじわーとゆっくり収縮する。

ポリウレタンが硬化する際の熱により型が膨張していく。

ベルグさんに頼む際、難しいものだけやってもらって (1型のみ頼むとか)
他を自分で抜くことも可能。
一番安上がりかもとのこと。

Q. バットにテープを巻いたものでテープの厚さが薄くてパーティングラインを
 消そうとするとテープの部分が消えてしまう。こういったものでパーティングライン
 を出さないようにできるのか。
A. 一応できる。 # よく聞こえなかったんだけど中抜きの方法で処理?
 (納品までの段階で)言われないと普通に処理するので例で挙げたようなラインに
 するだろう。

Q. もし頼む場合複雑なものの方が高くつくのか、それともシリコンとかの方が
 高くてそういうのは相殺されてしまう範疇か。
A. 複雑の捕らえ方が原型師と埋める人と成型する人とで異なってくる。
 料金はシリコン代、必要とするキャスト代、注型費(人件費) で分類される。
 例えばだが 30000円かかるところが 32000円になったりするかもしれない。
 # 型代(シリコン) の方が割合が大きそう

 型はなるべく一つに収めるようにしたら安くなる。
 カラーキャストだと色の分だけ型を作ると普通考えるが、1型で 2つの注型口を
 設けるやり方で収めることができるなら型作成が半分になりその分安くなる。
 # 幅が広くなっても 1型なんだそうだ。
 2つ一緒にを考えるならばカラー指定は偶数の方が安くなる可能性がある。

 反転母型はベルグで保存しクライアントの許可なく廃棄しない。
 再度頼んだ場合は型(といっても母型だろう)作成代などが必要なくなる分安くなるそうだ。
 極端に言えば200k→100kとか。
 保管に要する倉庫が大変なので定期的に廃盤にしていないか確認はしているそう。
 大体 5年くらいでやばいのだがものによっては 10年以上も保管しているらしい。

Q. 頼む際の時間的な目安は?
A. 大体1月だが、WFだと 1月半くらい見ておいた方がいい。
 HCは版権の許可が降りてからでは大体間に合わないのでえいやでやっちゃう人が多いそう。
 # HCの話は周りも苦笑まじりw



ハンディカムで拾う形で集音してたと思いますがブースの外側では 2重に聞こえて
聞き取りづらかったです。発声からTV出力までの遅延に基づくのでしょうか。

粘土埋めはとても丁寧な作業でかつ早いのが見ていてすごいなと。
自分の型とのきれいさがまるで違い、比べるのが失礼なほどでした。
ずさんさがとてもよく分かりました orz

また専門でやっている人はノウハウの溜め込みも段違いでした。
惜しげもなく披露してくれて本当にありがとうございます。 > ベルグ様

惜しむらくは時期的にHCの準備で必要としている人達があまり見にこれなかった
のではないだろうかという点です。勿体無い。


価格がネックになってて抜き屋さんに頼みたいけど頼めない人がいるのは確かだと思います。
もし小口の注文が増えても構わないのであれば、Express版として
- 反転母型を作らない (追加注文はなしとする)、
- シリコン 1型のみとなるので上限は40~50個、壊れた時点ではい終わり
(- 若手が担当 ← 多少品質荒くても文句言わんといて)
(- 再度同じ注文はなし ← 繰り返しを防ぐため。埋めの繰り返しだと逆に手間が増える。)

という価格を下げたパックというのは商売になるのでしょうか。
母型を作らないのでその保管代、普通だと中子が作る部分で作らない(シリコンの柔軟性に頼る)
ことで費用の圧縮になるんじゃないかと考えた話です。
埋めるのが嫌いな人やレジンにアレルギーがあって敬遠したい人とかは助かると
思うのですが甘いですかね?

# 実は自分がノンキシレンタイプが駄目なら頼むことを考えないといけないので
# 切実だったりします。

→書いた後に再生産の必要がなければ母型を作らない云々の記述を読む。
 そりゃ素人が考えることは考えてるわな。反省。



参考:
- (有) R.C.ベルグ
-- イベント : イベントの中に当日のレポートが写真付きであり雰囲気が分かります。
-- 見積もり : どういう感じかシーケンス図があり、クリックすると各工程の概要が分かります。

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